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慈恩の滝休憩施設設計業務が『建設通信新聞』に掲載されました

2014.11.10(月) 建設通信新聞より抜粋

『慈恩の滝休憩施設』

『慈恩の滝休憩施設』

徳岡設計と契約 -大分河川国道休憩施設設計―

九州地方整備局大分河川国道事務所は、「慈恩の滝休憩施設設計業務」の簡易公募型プロポーザルを実施した結果、徳岡設計を特定し、874万8000円(税込み)で契約した。

業務内容は休憩施設大造160平方メートル程度、資材倉庫S造49平方メートル程度の基本、実施設計。施設では道路利用者へ通行規制情報や雪氷情報を発信する。関係自治体が整備する地域振興施設などと一体で整備する。履行期限は2015年3月13日。

履行場所は大分県玖珠町山浦。

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南木曽森林管理支署外設計業務が『建通新聞』に掲載されました

2014.08.04(月)建通新聞より抜粋

『南木曽支署改築、新宿地方合庁舎耐震改化』

『南木曽支署改築、新宿地方合庁舎耐震改化』

関東地整 徳岡で設計 ―南木曽支署改築、新宿地方合庁耐震化―

国土交通省関東地方整備局は、木曽森林管理署南木曽支署の現地改築や、新宿地方合同庁舎の耐震改修などに伴う設計業務の委託先として徳岡設計(新宿区)を特定した。簡易公募型プロポーザル(環境配慮型プロポーザル)方式で選んだ。南木曽支署は2015年度以降、新宿地方合同庁舎については14年度内にそれぞれ工事を発注する方針だ。

南木曽支署は長野県南木曽町読書3650ノ2にあり、老朽化した現庁舎(木造2階建て、1954年完成)を取り壊した上で、木造2階建て延べ446平方メートルの新庁舎を建設する。環境負荷低減につながる「維持管理のしやすさ」や「耐久性」に配慮した木造建物にしたい考え。

一方、耐震補強する新宿地方合同庁舎(新宿区百人町3ノ28ノ8)は、鉄筋コンクリート造3階建て延べ1264平方メートルの庁舎(77年完成)と鉄骨3階建て延べ87平方メートルのエレベーター棟で構成。関東地整の東京第一営繕事務所と総務省の東京行政評価事務所が入居している。

耐震改修とトイレ回りなどの給排水設備改修を行う計画。工事は第4四半期の入札(発注規模1億~2億円)を予定している。

今回の業務ではさらに、中部森林管理局東信森林管理署(長野県佐久市、木造2階建て延べ761平方メートル、67年完成)を15年度以降に耐震改修するための設計も行う。

履行期間は8月下旬~15年3月27日。

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建築通信新聞に『静岡地方法務局藤枝出張所』が掲載されました

page-00012 2014.4.23.(水)建築通信新聞より抜粋

『静岡地方法務局藤枝出張所』

国土交通省中部地方整備局が静岡県藤枝市に建設した静岡地方法務局藤枝出張所の庁舎が完成した。同庁舎は、国土交通省がBIM(Building Information Modeling)を試行した全国3案件のうちの1つ。BIMが進む方向性と建築生産の将来を展望する。

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志賀町民センターJIA25年賞受賞について『日刊建設工業新聞』に掲載されました。

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農業研究センター落札 『建設通信新聞』に掲載されました

2013.12.09(月) 建設通信新聞より抜粋

『農業研究センター』

『農業研究センター』

徳岡設計に決まる -農業研究センター設計―

奈良県は、(仮称)農業研究センター新築工事基本・実施設計業務を一般競争入札し、1億2430万円で徳岡設計に決めた。入札には16者が参加、入札価格は全者が同額(最低制限価格)だった。このため総合評価の技術評価点が最も高かった徳岡設計を落札者とした。

概要は、RC造2階建て延べ2636平方メートルの研究・教育棟、木造一部RC造2階建て延べ1328平方メートルの交流・サロン棟、同平屋建て1159平方メートルの調査・現場管理棟、同614平方メートルの教育管理棟、S造平屋建て総延べ1788平方メートルの農業器具庫ほか2棟の新築に伴う基本・実施設計業務。

県の方針によると、研究棟は高度化を図るために大部屋制を採用、建物は奈良の木利用推進方針に基づき木造・木質化も図る。

履行期間は2014年9月30日まで。業務場所は桜井市池之内地内。工期は12カ月を見込んでいる。

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