ゆずり葉の歩み

設計作品

受賞暦

お問い合わせ

トップページ > ゆずり葉の歩みトップ > NEWS

ゆずり葉の歩み

【2018年第5回】新智頭図書館を考えるワークショップ の様子が公開されました。

新智頭図書館を考えるワークショップの様子

平成30年12月2日、新智頭図書館のあり方を考える住民ワークショップが鳥取県八頭郡智頭町で開催され、約80名が参加。アカデミックリソースガイド代表の岡本真氏をはじめ、徳岡設計スタッフらと共に活発な意見交換が交わされました。(youtubeコメント欄より)

ちえの森ちづ図書館

page_top

大阪工業大学建築学科2020年度卒業研究 公開審査会のご案内

大阪工業大学建築学科2020年度卒業研究 公開審査会にて弊社徳岡浩二が審査員を務めます。

公開審査会は、建築学科設計スタジオよりライブ配信します。配信用URLは、準備が整い次第、建築学科HPにてご案内させていただきます。

大阪工業大学建築学科ホームページ

日時:2月14日(日)13:00-19:00

※新型コロナウイルス感染状況により、開催方法を変更する場合があります。
大阪工業大学建築学科2020年度卒業研究

page_top

建築人 おおさか建築祭2020 特集

e5bbbae7af89e4baba12e380802020efbfbdae3818ae3818ae38195e3818be5bbbae7af89e7a5ad2020e789b9e99b861

令和2年10月17日おおさか建築祭にて、弊社所長の徳岡がモデレーターを務め講演を行いました。

『建築人』

おおさか建築祭2020 特集

過去から未来へ

大阪の強みを活かした価値の共創

第二部:対談「建築の未来の創生~元気な次世代からの発信」

冒頭モデレータの徳岡氏から今回の対談の主旨説明から始まり、今回登温者の藤本氏と平沼氏が東西の代表を務めるAAFを代表して、宮本氏、池田氏が団体の説明と両氏の紹介、同日開催されていたU35の紹介をしスタートした。若手と建築士会の関わり方についても触れ、若手に任せる士犠づくりなどが話された。その後、藤本氏から見た大阪と東京の違いとして、『大阪は個人と個人の関係で社会が動いていく面白さがある』と話された。また、万博についても少し触れ、70年大阪万博からの鞍曲がりゃそれ以前から繋がる文化の継患を大きなビジョンとして捉えているという話しなど、少し万博の未来像にも触れられた。

また、おおさか建築祭2020について建設通信新聞をはじめとした複数のメディアで紹介されました。

「おおさか建築祭2020」にて、講演を行いました。

page_top

『ちえの森ちづ図書館』が竣工しました

img013

『ちえの森ちづ図書館』

ちえの森ちづ図書館は、「智恵と和の広がる図書館 ~であい、つながり、まなびあう~」をコンセプトとして、基本構想・計画の「図書館の役割」、「智頭図書館 のありたい姿」について住民ワークショップを通して共創した町の拠点です。利用者それぞれの図書館への想い、活動や居場所のあり方について話し合い、ともに つくりあげてきた結晶です。敷地の南北を結ぶ「本の森」の空間を支える屋根架構のトラスや書架、家具を智頭杉で製作し、統一感のある木の空間を創出しています。

page_top

『吹田市立建都ライブラリー』が竣工しました

img011

『吹田市立建都ライブラリー』

吹田市立健都ライブラリーは北大阪健康医療都市(健都)内での健康づくりを支援する拠点として、健都レールサイド公園とともに『「健康」に「気づき」「楽しみ」ながら、「学べる」』の3つのコンセプトのもと、多世代が集い、交流し、気軽に健康づくりに取り組むことができる場です。  図書館の1階には健康支援を目的として健康に関する本を集めた健康・医療・スポーツコーナー、様々な世代から根強い人気のある0新幹線を展示したすいたメモリアル、憩いの場として利用できるカフェスペースを、2階には児童開架・子ども達の為の絵本コーナーと一般開架室、イベントの行える多目的室を配置することで、多世代が集い、交流し、健康寿命延伸(生活活躍)につながる施設となっています。 また、太陽光発電設備、深い庇と開口部のLow-Eペアガラス、壁面緑化の採用をはじめとする環境に配慮した建築としてCASBEE Sランクを取得しています。

page_top
Copy Right (c) 2009 Tokuoka Masakatsu Architects.LTD All Right Reserved